発行年2020 - 2024 部局
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検索結果 2457 件
作成者 : 徳留 勝敏 出版者 : 東亜大学 発行日 : 2021-04
《要旨》 本稿では,まず日本における結婚移住女性[]の現状および抱える問題についてまとめる。次に,結婚移住女性に対する支援政策についてまとめる。
作成者 : 原 華耶 出版者 : 東亜大学 発行日 : 2021-04
作成者 : 廣瀬 春次 | 田中 浩二 | 梅木 幹司 出版者 : 至誠館大学 発行日 : 2022-03
作成者 : 清永 千裕 | 清永 克己 出版者 : 至誠館大学 発行日 : 2022-03
作成者 : 黒田 宣代 | 徳留 勝敏 出版者 : 東亜大学 発行日 : 2021-04
作成者 : 金子 壽一 出版者 : 至誠館大学 発行日 : 2022-03
《要旨》 新型コロナウイルス感染症拡大により中止された2020年度第1回日本語能力試験の代替試験として,本学では2020年10月末,キャリアセンターを中心とする形でJ.TEST実用日本語検定準会場試験を実施した。本稿では,その実施に関わった当事者である日本語教育担当教員の視点から実施報告を行った。まず本学における日本語教育の概要について述べた後,J.TEST準会場試験実施決定から終了までのプロセスを報告し,その特徴を「ノットワーキング」概念を援用し読み解いた。本実践では即興的ノットワーキングが有効に機能した。一方で,本学留学生教育としての日本語教育は,試験対策教育ではなくあくまで「言語教育」「留学生教育」を目的としたものであるべきである。今回の準会場試験実施での経験と結ばれた「結び目」を,今後の本学留学生日本語教育に生かすことを抱負として述べた。
作成者 : 家根橋 伸子 | 金丸 巧 出版者 : 東亜大学 発行日 : 2021-04
山田原欽「愽約堂詩艸」翻刻・訳注
至誠館大学研究紀要 8 巻
作成者 : 鎌田 出 出版者 : 至誠館大学 発行日 : 2021-03
要旨 本稿では、筆者らが2020年7月および9月に実施した「東亜大学オンラインにほんご交流会 おしゃべりミナト」について報告した。交流会の企画、実践、振り返りを通して、コロナ禍における「ことば」と「こころ」を支える実践の意義について考えた。その結果、交流会の根底には、「ゆるやかさ」が流れており、それが、場の「余白」を生み出していたことが分かった。さらに、その「余白」が、相互の理解や学び合いの基盤となり得ることが示唆された。
作成者 : 金丸 巧 | 家根橋 伸子 | 高谷 由貴 | 佐藤 真巳 出版者 : 東亜大学 発行日 : 2021-04
「玉臺新詠序」訳注(五)
至誠館大学研究紀要 8 巻
作成者 : 鎌田 出 | 藤本 陽子 | 伊藤 陽寿 出版者 : 至誠館大学 発行日 : 2021-03
要旨 本稿は,昭和十二年・昭和十三年の尋常小学校の児童が書いた作文資料について記録し,紹介するものである。作文資料は,近年,言語資料として注目が高まっており,研究利用のための整備が急がれる。作文資料の収集・保存・公開を通した研究の第一段階として,古書市場にて入手した二冊の冊子『なつやすみのがくしふ』の手書き部分を文字起こしした内容を公開するものである。
作成者 : 高谷 由貴 出版者 : 東亜大学 発行日 : 2021-04
作成者 : 山口 顕秀 | 薬師寺 徹 | 伊藤 陽寿 出版者 : 至誠館大学 発行日 : 2021-03
ノルトライン=ヴェストファーレン州のメルス市にあるフィルダー・ベンデン・ギムナジウムにおいてなされたイメージ・コンピテンシーの理論に根ざした授業についての報告である。
作成者 : 清永 修全 出版者 : 東亜大学 発行日 : 2021-04
作成者 : 藤本 陽子 出版者 : 至誠館大学 発行日 : 2021-03
<要 旨>  本研究では,在宅高齢者を対象にした訪問による運動の実施者と運動教室の参加者に対して,運動介入を 3ヵ月間実施し,高齢者の身体機能,身体活動量,自己効力感にどのような影響を及ぼすのか検討した。また,介入後に在宅で運動を実施し易くするために,訪問型,教室型の参加者に対して簡易運動を実施するように指示し,運動継続に及ぼす影響を検討した。訪問群はスクワットと片足立ちを実施し,訪問日以外は,参加者自身が毎日運動を実施した。教室群は,90分間の運動教室(運動遊び,リズム体操,バランス運動,自体負荷トレーニングなど)を実施し,教室以外では,運動の指示はしなかった。対象者は訪問群(女性24名, 70.3 ± 1.8歳)と教室群(女性25名, 70.2 ± 1.8歳)に無作為にグループ分けされた。測定項目は,30秒椅子立ち上がりテスト(CS-30),最大一歩幅,Timed Up & Go Test(TUG),開眼片足立ち,身体活動量,自己効力感であった。その結果,両群ともに介入前より介入後に有意な向上が示された。追跡調査の結果,訪問群では,TUG,身体活動量は3ヵ月後,6ヵ月後も維持されていることが確認された。CS-30,最大一歩幅,開眼片足立ち,自己効力感は 3ヵ月後まで維持されていたが,6ヵ月後には有意に低下していることが確認された。一方,教室群では,開眼片足立ちは,介入後の効果が3ヵ月後まで維持されていたが,6ヵ月後には有意に低下していることが確認された。CS-30,TUG,最大一歩幅,身体活動量,自己効力感は3ヵ月後,6ヵ月後には有意に低下していることが確認された。また,簡易運動の実施状況については,訪問型の方が教室型よりも頻度が有意に多く,両群とも8 – 11週間後に低下した。したがって,教室型の介入後の在宅運動プログラムに簡易運動を用いることはあまり有効ではなく,介入後の運動継続のためには,訪問型による介入が必要であることが示唆された。
作成者 : 井口 睦仁 | 加藤 雄一郎 出版者 : 東亜大学 発行日 : 2021-04
作成者 : 岡崎 祐介 | 井川 貴裕 | 鳥山 稔 | 福田 一儀 出版者 : 至誠館大学 発行日 : 2021-03
作成者 : 岡崎 祐介 出版者 : 至誠館大学 発行日 : 2021-03
作成者 : 西村 眞 出版者 : 至誠館大学 発行日 : 2021-03
作成者 : 國木 孝治 出版者 : 至誠館大学 発行日 : 2021-03
作成者 : 岡野 亮介 出版者 : 至誠館大学 発行日 : 2021-03
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