キーワード
オンライン
種類
紀要論文
発行年
2020 - 2024
4
2025 - 2029
1
キーワード
オンライン
5
コロナ禍
3
入試広報
2
JSL児童生徒
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こころ
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紀要論文
5
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山口大学学術機関リポジトリYUNOCA
山口大学入試広報への繰返し参加が出願に与える影響 : 説明会の複数年参加による志願者の状況
大学教育 22 巻
作成者
: 竹本 真理恵 | 林 寛子
出版者
: 山口大学教育・学生支援機構
発行日
: 2025-03
山口大学学術機関リポジトリYUNOCA
コロナ禍における山口大学アドミッションセンターの入試広報 : 2019年から2022年の入学者アンケートをもとに
大学教育 20 巻
コロナ禍で入試広報に大きな変化があった。本稿では入学時調査をもとにコロナ禍前とコロナ禍での進路選択の状況や進路選択におけるコロナの影響と入試広報への接触状況を明らかにする。進路決定時期に志願者が進路選択に迷った時には,大学から発した情報や身近な人からの情報が非常に重要である。入試広報は,大学から発信する情報をいかにして周知するかが課題である。
作成者
: 竹本 真理恵 | 林 寛子
出版者
: 山口大学教育・学生支援機構
発行日
: 2023-03
山口大学学術機関リポジトリYUNOCA
コロナ禍の障害学生修学支援 : 山口大学の取組
大学教育 18 巻
本年度は, 新型コロナウイルス感染症の拡大防止のために遠隔授業が導入されるなど, 授業形式の多様化がみられた。連動して, 障害等のある学生への授業中支援の方法にも工夫が必要となり, 同時に面談でもオンラインを試行するなどの新しい試みを行う必要があった。本稿では, コロナ禍における障害等のある学生への修学支援について, 山口大学の取組を紹介する。具体的には, コーディネート業務・授業中支援・学生対応それぞれへの影響を概観するとともに, ポストコロナに向けた課題を整理しておきたい。オンラインを含め, 多様な学生を想定した授業プランの準備, 授業目的に合わせた効果的な支援手段を選べる環境整備が重要である。
作成者
: 岡田 菜穂子 | 須藤 邦彦 | 田中 亜矢巳 | 柳下 雅子
出版者
: 山口大学教育・学生支援機構
発行日
: 2021-03
梅光学院大学
オンラインを利用した子どもの日本語指導者・支援者育成の取り組み : 下関からの発信
梅光学院大学論集 54 巻
作成者
: 平田 歩 | 當房 詠子
出版者
: 梅光学院大学
発行日
: 2021-03-31
東亜大学
コロナ禍における「ことば」と「こころ」を支える実践 -東亜大学オンラインにほんご交流会「おしゃべりミナト」の報告-
東亜大学紀要 32 巻
要旨 本稿では、筆者らが2020年7月および9月に実施した「東亜大学オンラインにほんご交流会 おしゃべりミナト」について報告した。交流会の企画、実践、振り返りを通して、コロナ禍における「ことば」と「こころ」を支える実践の意義について考えた。その結果、交流会の根底には、「ゆるやかさ」が流れており、それが、場の「余白」を生み出していたことが分かった。さらに、その「余白」が、相互の理解や学び合いの基盤となり得ることが示唆された。
作成者
: 金丸 巧 | 家根橋 伸子 | 高谷 由貴 | 佐藤 真巳
出版者
: 東亜大学
発行日
: 2021-04
関連作成者
林 寛子
2
竹本 真理恵
2
平田 歩
1
當房 詠子
1
金丸 巧
1
家根橋 伸子
1
須藤 邦彦
1
田中 亜矢巳
1
岡田 菜穂子
1
柳下 雅子
1
関連雑誌
梅光学院大学論集 54 巻
1
大学教育 18 巻
1
東亜大学紀要 32 巻
1
大学教育 20 巻
1
大学教育 22 巻
1